Android Kotlin基礎講座 02.3: レイアウトエディターを利用したレイアウトの位置制約付け

レイアウトエディターを利用したレイアウトの位置制約付け Android Kotlin基礎講座
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目次

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この講座について

この記事はAndroid Kotlin基礎講座の一部です。これ以外のAndroid Kotlin基礎講座(全10回)も一緒に受講することでAndroidアプリの開発手法、およびKotlinの基礎知識を学ぶことができます。全講座はAndroid Kotlin基礎講座にリスト化されていますので参考にしてください。

またこの記事ではGoogle Developers Training teamによってGoogle Codelabsに公開されているAndroid Kotlin Fundamentals courseを日本語に翻訳しつつ、筆者の考察も交えながら発信しています。オリジナルのサイト(英文)はこちら

イントロダクション

レッスン2に含まれる記事は以下になります。

前提知識

以下の知識があると理解がより深まりやすいです。

  • Kotlinでの基本的なAndroidアプリの作り方
  • エミュレーター上、または実機上でのAndroidアプリの起動方法
  • LinearLayoutの仕様経験
  • Android Studioのレイアウトエディターの基礎

この講座で学べること

  • ビューを配置するためのConstraintLayoutの使い方
  • テキストビューの背景色の変更方法
  • ベースライン制約を用いたビューとテキストの揃え方
  • ビューグループから垂直または水平のチェーンを作る方法

概要

  • ColorMyViewsアプリの作成
  • ユーザーがタップした際にビューの色を変えるためのクリックハンドラーをテキストビューに追加
  • サイズの違うテキストビューを追加し、ベースライン制約でそれらを揃える
  • チェーンで結ばれた三つのボタンを追加し、レイアウトの底にチェーンに位置制約をつける

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コードラボJP

大学卒業後SEに就職、現在は退職しフリーランスとして活動中。
『初心者でも挫折せずに一人でプログラミングを学べる』をモットーに、コードラボJPを開設
お問い合わせ等はcodelabsjp@gmail.comまで

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